【再び産経新聞に掲載!】開建高校生×三彩食品


こんにちは、三彩食品の広報担当です。
本日(2026年4月18日)、産経新聞・京滋版の朝刊に
「開建高校×三彩食品 おにぎりプロジェクト」が掲載されました🍙
今回で3回目の掲載となります。
取材・掲載くださった産経新聞のみなさま、ありがとうございます。


■過去掲載2025年
10月31日 産経新聞WEB版
11月1日  産経新聞紙面(京阪奈・京都市)
11月22日 産経新聞紙面(京阪奈・京都市)

今回の掲載内容について

今回紹介いただいたのは、2期生のキックオフの様子です。

2026年3月31日、開建高校の2年生(2期生)が三彩食品を訪問。 工場見学のあと、自分たちが考えたおにぎりのアイデアをプレゼンしてくれました。

おにぎりプロジェクトとは

緊張しながらも真剣な表情でプレゼンに臨む姿に、 今年もプロジェクトが動き出したことを実感しました。

※紙面掲載の記事内容が見えないように撮影しています)
2026年4月18日発売の朝刊紙面(京阪奈・京都市)からご確認ください🙏

このプロジェクトは、2025年度に始動した開建高校×三彩食品のコラボ取り組みです。

開建高校で毎年開催される「おにぎり1グランプリ」 京都の魅力を表現するおにぎりを生徒たちが開発し、
校内外でプレゼン・試食を競い合うこの取り組みで、 惜しくもグランプリを逃したチームのアイデアを、
三彩食品の炊飯技術で商品化し、実際に販売するまでのプロセスを体験してもらうのがこのプロジェクトです。

2026年は開建高校・橘高校・京都産業大学が参加し、 三彩食品は審査員として関わっています。

1期生(現3年生)は今

昨年度スタートした1期生は、現在3年生。 2025年10月に3商品をリリースし、マルシェやイベントでの販売を重ねてきました。

現在は次の目標として、大丸百貨店へのポップアップ販売に向けて準備中です。

1期生の商品は2026年8月末まで販売中。 ぜひ見かけた際はお手に取ってみてください🍙

2期生は9月販売を目指して

3月のキックオフからスタートした2期生は、 2026年9月の販売開始を目標に、 商品開発・マーケティング・パッケージデザインに取り組んでいきます。

どんなおにぎりが生まれるか、ぜひ楽しみにしていてください!

産経新聞・京滋版では、販売開始まで定期的にこのプロジェクトを追ってくださるとのこと。 これからの掲載もどうぞお楽しみに!

最新情報は三彩食品の公式Instagramでもお届けしています。 ▶ @sansaigohan.kyoto
#開建おにぎり でも検索できます🍙